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サンフランシスコ〜関西空港 2
なんと。
なんと。
ファーストクラス
の搭乗券でした。
よくよく話を聞いてみると相当なオーバーブッキングをしてるようで
ファーストクラスにアップすることに。
ビジネスクラスの感想を書くつもりが
ファーストクラス体験記に変更です。
人生で初めて。
お値段は往復で123万円なり。

こちらがファーストのシート


食前の暖かいナッツと前菜。
どちらもすごくおいしいです。
次にスープ

やっとメインになります。
メインコースも3種類もしくは和食から選べます。
定番のフィレステーキを注文することに。

付け合わせはほうれん草とポテトにしました。
これも何種類からか選べます。


食後のチーズと最後のアイスクリーム。
これでフルコース終了となります。
実に食べ始めてから1時間半ぐらいじっくり時間をかけて味わいました。
まさに空の上のレストランです。

映画は「シュレック3」と「トランスフォーマー」を見ました。
トランスのほうはひどすぎる映画だったわ。
ガンダムとインディペンデンスデーをくっつけて、最悪なストーリーを
作った感じ。

なんと。
ファーストクラス
の搭乗券でした。
よくよく話を聞いてみると相当なオーバーブッキングをしてるようで
ファーストクラスにアップすることに。
ビジネスクラスの感想を書くつもりが
ファーストクラス体験記に変更です。
人生で初めて。
お値段は往復で123万円なり。

こちらがファーストのシート


食前の暖かいナッツと前菜。
どちらもすごくおいしいです。
次にスープ

やっとメインになります。
メインコースも3種類もしくは和食から選べます。
定番のフィレステーキを注文することに。

付け合わせはほうれん草とポテトにしました。
これも何種類からか選べます。


食後のチーズと最後のアイスクリーム。
これでフルコース終了となります。
実に食べ始めてから1時間半ぐらいじっくり時間をかけて味わいました。
まさに空の上のレストランです。

映画は「シュレック3」と「トランスフォーマー」を見ました。
トランスのほうはひどすぎる映画だったわ。
ガンダムとインディペンデンスデーをくっつけて、最悪なストーリーを
作った感じ。

サンフランシスコ〜関西空港
サンフランシスコ
とうとう、帰国の日となりました。
これを書いてるのはサンフランシスコ空港です。
この空港は8年前に一度利用してるのですが全く記憶がありません。
あの時は市内から空港に行って国内線に乗っただけなので、印象がなくても
不思議ではありませんが。
昨日は1時間の遅延もあり、ホテルに着いたのは19時前。
ホテルは空港近くにあるので市内とは離れてるのですが、久しぶりに景色を
見たいので意を決して行くことにしました。
行きは問題ないんです。空港までのシャトルバスを利用して電車に乗り換え。
帰りはシャトルバスがないので自力でホテルまで帰らないといけない。
なんとかなるだろうと安易に考えていました。
ホテルから街中までは約1時間。
教えてもらった駅で降りて市内バスに乗り換え。
運賃は1.5$。あ、コイン持ってない。
きっと大丈夫だと信じてカナダの25セントコイン2枚と1ドル札(US)を投入。
結果=問題なし。
よくわからないですけど、25セントまではどっちの国でも使えるみたい。
というより誰も気にしてない。カナダ国内でアメリカのコインをもらうことも
あるし。実際、似てるので一瞬見ただけでは判別できない。
そんなこんなでフィッシャーマンズワーフまで辿り着く。
この時点でもう20時30分
おなかもすいてるし、適当にレストランへ。
25ドルのシーフードセットを注文。
この内容でこの値段はちょっと高いな〜と思いつつも、旅行者気分なんで
気にしない。



食べたし、一応ダウンタウンまで来たし帰ろう〜
また、市バスと電車を乗り継ぎ終点の駅まで。
地図ではそこからホテル方面へ電車があるのだが…
やられたー
アメリカお得意の通勤時間のみの線だ。
夜の10時になんて電車はない。
さて、どうしたものか???
手持ちの現金は25ドルのみ。
できれば公共交通を利用したい。
でも、ホテルの人が言ってたように、バスなどの移動手段がないのである。
幸運にもこの駅にはタクシーが待機してた。
無念であるがタクシーに乗ることに。
でも、まだ不安はあった。
25ドルでホテルに戻れるのであろうか?
そんな不安を抱えながらタクシーはホテルへ向かう。
ドライバーはフィリピン出身の人。
しょうもない話で盛り上がる。ついでにメーターも鰻登り。
そして、運転手に事実を伝える。
「実は25ドルしか持ってない。25ドルになったら止めるてください」
と言ったがノープロブレムでそのままホテルまで。
メーターは27ドル30セント。 感謝しながら25ドルを渡しタクシーを降りる。
さすが大阪人。タクシーも値切るかと思われるかもしれませんが、実際タクシーを値切ったのは2回目。一回目は伊良部島で。二回目が今回。
東南アジアでは事前交渉があるのでそれは除きます。
ホテルに着いた時には23時。
窓がしまらないという問題があったので部屋を変えてもらう。
部屋を変えてもらうのも二回目。
前回は台湾で合計二回部屋を移った。


あとはシャワーを浴びてビール飲んで就寝。
翌朝、ホテルを出てみると近所に7イレブンがあったので
マフィンを1個だけクレジットで購入=0.99ドル。
なぜかアメリカのホテルにはコーヒーメーカーが設置されてるので
自分で入れたコーヒーとマフィンで格安の朝食。
九時発のシャトルバスまで暇つぶし(killing time)
バスで空港まで行き、チェックイン。ビジネスクラスなので、ストレスもなく終了。
ラウンジでスパークリングワインを飲みながら搭乗案内を待っている。
これを書いてるのはサンフランシスコ空港です。
この空港は8年前に一度利用してるのですが全く記憶がありません。
あの時は市内から空港に行って国内線に乗っただけなので、印象がなくても
不思議ではありませんが。
昨日は1時間の遅延もあり、ホテルに着いたのは19時前。
ホテルは空港近くにあるので市内とは離れてるのですが、久しぶりに景色を
見たいので意を決して行くことにしました。
行きは問題ないんです。空港までのシャトルバスを利用して電車に乗り換え。
帰りはシャトルバスがないので自力でホテルまで帰らないといけない。
なんとかなるだろうと安易に考えていました。
ホテルから街中までは約1時間。
教えてもらった駅で降りて市内バスに乗り換え。
運賃は1.5$。あ、コイン持ってない。
きっと大丈夫だと信じてカナダの25セントコイン2枚と1ドル札(US)を投入。
結果=問題なし。
よくわからないですけど、25セントまではどっちの国でも使えるみたい。
というより誰も気にしてない。カナダ国内でアメリカのコインをもらうことも
あるし。実際、似てるので一瞬見ただけでは判別できない。
そんなこんなでフィッシャーマンズワーフまで辿り着く。
この時点でもう20時30分
おなかもすいてるし、適当にレストランへ。
25ドルのシーフードセットを注文。
この内容でこの値段はちょっと高いな〜と思いつつも、旅行者気分なんで
気にしない。



食べたし、一応ダウンタウンまで来たし帰ろう〜
また、市バスと電車を乗り継ぎ終点の駅まで。
地図ではそこからホテル方面へ電車があるのだが…
やられたー
アメリカお得意の通勤時間のみの線だ。
夜の10時になんて電車はない。
さて、どうしたものか???
手持ちの現金は25ドルのみ。
できれば公共交通を利用したい。
でも、ホテルの人が言ってたように、バスなどの移動手段がないのである。
幸運にもこの駅にはタクシーが待機してた。
無念であるがタクシーに乗ることに。
でも、まだ不安はあった。
25ドルでホテルに戻れるのであろうか?
そんな不安を抱えながらタクシーはホテルへ向かう。
ドライバーはフィリピン出身の人。
しょうもない話で盛り上がる。ついでにメーターも鰻登り。
そして、運転手に事実を伝える。
「実は25ドルしか持ってない。25ドルになったら止めるてください」
と言ったがノープロブレムでそのままホテルまで。
メーターは27ドル30セント。 感謝しながら25ドルを渡しタクシーを降りる。
さすが大阪人。タクシーも値切るかと思われるかもしれませんが、実際タクシーを値切ったのは2回目。一回目は伊良部島で。二回目が今回。
東南アジアでは事前交渉があるのでそれは除きます。
ホテルに着いた時には23時。
窓がしまらないという問題があったので部屋を変えてもらう。
部屋を変えてもらうのも二回目。
前回は台湾で合計二回部屋を移った。


あとはシャワーを浴びてビール飲んで就寝。
翌朝、ホテルを出てみると近所に7イレブンがあったので
マフィンを1個だけクレジットで購入=0.99ドル。
なぜかアメリカのホテルにはコーヒーメーカーが設置されてるので
自分で入れたコーヒーとマフィンで格安の朝食。
九時発のシャトルバスまで暇つぶし(killing time)
バスで空港まで行き、チェックイン。ビジネスクラスなので、ストレスもなく終了。
ラウンジでスパークリングワインを飲みながら搭乗案内を待っている。
到着
とりあえず関空に到着しました。
サンフランシスコと機内でいろいろハプニングもあったので
明日以降そのへんを書いて行こうと思います。
サンフランシスコと機内でいろいろハプニングもあったので
明日以降そのへんを書いて行こうと思います。
空港より
現在、バンクーバー空港のビジネスラウンジで出発を待ってるところです
ラウンジはあまり食べるものもなく暇をもてあましそうです。
ということでビジネスクラスのラウンジ案内です。
バンクーバー空港・アメリカ出発ターミナル


入り口がなんとも重厚そうですね。
しかし、中にエレベーターがあってここが入り口じゃないんですけど。

中はこんな感じで、飛び立つ飛行機が見れます。


生ビールサーバーがあります。
これ、成田では定番ですが海外で見るのはここが初めてです。
そのほかにも各種アルコールおよびコーヒーがそろってます。


まだ昼の12時ですがビールとサラダで乾杯。


他にも無料で使えるパソコンやプリンターがありビジネスパーソンには便利
そうです。
あと1時間も出発まである。
暇だな〜
ラウンジはあまり食べるものもなく暇をもてあましそうです。
ということでビジネスクラスのラウンジ案内です。
バンクーバー空港・アメリカ出発ターミナル


入り口がなんとも重厚そうですね。
しかし、中にエレベーターがあってここが入り口じゃないんですけど。

中はこんな感じで、飛び立つ飛行機が見れます。


生ビールサーバーがあります。
これ、成田では定番ですが海外で見るのはここが初めてです。
そのほかにも各種アルコールおよびコーヒーがそろってます。


まだ昼の12時ですがビールとサラダで乾杯。


他にも無料で使えるパソコンやプリンターがありビジネスパーソンには便利
そうです。
あと1時間も出発まである。
暇だな〜






